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ポン酢ブログ(β)

The harder you work, the luckier you get. - Gary Player

今から高校や高専を受ける人たちに知っておいてほしいこと

僕は高専に落ちたから、適当に思ったことを書こうと思ってた。
増田に書く人とかもいたし、自分にとって次の本命である高校を受けた後にでも書こうと思ったが、今書くしかないでしょ。

どこに落ちたか

高専

落ちてから思ったこと

僕はクズかもしれない。
クズかもしれないけど、クズはクズなりに生きたい。
県立は幸いにも前後期制だから、後期募集に回ろう(併願推薦でどこかの高校に行けることは確定してるし,前期は終了してるので)って踏ん切りはついた。
しかし、どうしても落ちたところを思い出してしまう。フラッシュバックってやつかもしれない。
今のところインターネットしてても名前見るだけで駄目だし、駅の名前とかその他もろもろ耳に入れたくないし入れたら色々終わる。

今から高専や高校を受検する中学生諸君へ

後悔しない受験は大事だ。
受からない見込みがあっても、受かると思って受験する。すごく大事なことだし、誰もがやることだと思う。
僕はそれをして、後悔した。
後悔しないと思ってたはずなのに、勉強はどこ受けるにしても関係のないはずなのに、この1年間(実際には300日くらいなのだが)の努力はなんだったのか感じてしまうことがある。
「まぁ、受からないかもだし、別に落ちてもいっかー」って思ってたはずだったのに。

合否発表の時、隣で泣きそうだった合格生の親を見て、無性にイライラしてしまった。
別にそこにイライラしてるのではなくて、自分に対して「なんでなんでなんで」、みたいな感じで。まあ受かると思ってた部分もある。
中学生だから社会経験とかないし、自分でもわからなくなってた。

一般の中学生だし、公立だから受験なんてもの存在しなくて3年間過ごしてて、初めての受験だったから。
合格できなかった自分に腹が立ったし、落ちてから3日間は辛かった。もう前期で合格してる人が6割を占めてるクラスに居場所がなくなってった。

それでも今は、周りの友達も(後期)高校受験するので、安心して受けられる。
だからこそ、来年以降の人たちには後悔しない高校や高専を選んで欲しい。
そして、僕が受検したところに受かった人たちには、頑張って欲しいな(羨ましいな)なんて思う。
高校選びはしっかりとするべきだと思うし、今のところ未練はない。これからどうなるかが大事・・・かも。

勉強しよ...

最後に

駄文すぎる。
本記事は受験生などではない方には素敵でもお得でもございません。先んじてお詫び申し上げます。申し訳ございません。